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埋立事業

搬入状況実績

二ツ塚処分場(エコセメント化施設を含む)には、多摩地域30市町村のうち25市1町の一般廃棄物が搬入されています。平成28年度の搬入量(6万6千立方メートル)はピーク時の平成12年度(15万9千立方メートル)と比べ容量で41.5%と半分以下となっています。 限りある最終処分場を有効に活用していくために、今後とも住民・事業者・行政が力を合わせてごみ減量・リサイクルを進めていくことが必要です。

 

二ツ塚処分場(エコセメント化施設を含む)への搬入量の推移

最終処分量の推移のグラフ
(単位:千立方メートル)
  平成10年度 平成12年度 平成15年度 平成20年度  
焼却残さ 92.0 74.4 85.1 66.4  
不燃残さ 52.4 84.4 33.8 6.5  
合計 144.4 158.8 118.9 72.9  
  平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度 平成28年度
焼却残さ 65.4 64.2 66.1 63.6 65.8
不燃ごみ 1.6 1.7 1.1 0.4 0.2
合計 67.0 65.9 67.2 64.0 66.0

◆グラフは、二ツ塚処分場への全量搬入を開始した平成10年度、平成12年度(ピーク時)、平成15年度(開始5年後)、平成20年度(開始10年後)及び直近5年間の搬入実績の推移を示しています。なお、平成10年4月1日から6日までは、谷戸沢処分場も併用しています。

※端数処理の関係で、実際の合計値と異なる場合があります。


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