グローバルナビゲーションです。
循環組合とは 埋立事業 エコセメント事業 広報広聴・情報提供 環境保全 小学生のみなさんへ 事業者の皆さまへ

HOMEに戻る。 │ 現在のページは > 広報広聴・情報提供 の中の > 夏休み処分場見学会 の中の > 平成22年度 夏休み処分場見学会レポート  のページです。

広報広聴・情報提供

平成22年度 夏休み処分場見学会レポート

恒例の「夏休み処分場見学会」を行いました。

毎年恒例の「夏休み処分場見学会」を8月6日(金)、19日(木)に実施し、親子を含む74名の方々にご参加いただきました。

両日とも、参加者は多摩地域の清掃工場でごみ処理の様子を見学した後、二ツ塚処分場へ。本格稼動しているエコセメント化施設と、不燃ごみ埋立区域などを見学しました。そのあと、埋立を終了した谷戸沢処分場に移動し、日の出町の環境指導員の案内で谷戸沢記念館や自然観察路を見学しました。真夏の暑い日ざしの中、エコセメント化施設に興味津々で見入る方や、谷戸沢処分場で虫を追ったりする子どもや、その様子を温かく見守る参加者が多く見受けられました。

参加者の声

参加された方々からアンケートで以下のような声がありました。

  • ごみの分別の大切さを知りました、もっとたくさんの人に伝えて欲しい。
  • 自分が捨てているごみがどうなっていくのかがわかり、もう少しごみをへらせるように努力したいと思います。
  • ごみの出し方を考えるきっかけになりました。
  • 授業でちょうどリサイクルやごみの事について勉強したばかりなので現場を実際に見られてとてもよかったです。
  • 可燃ごみは燃やした後埋立処分されると思っていたが、すべてエコセメントに生まれ変わると聞いてとてもエコだと思いました。
エコセメント化施設管理棟屋上で事業の説明
エコセメント化施設管理棟屋上で事業の説明
エコセメントができるまでの説明を聞く
エコセメントができるまでの説明を聞く
 
環境指導員から谷戸沢処分場の説明を受ける
環境指導員から谷戸沢処分場の説明を受ける
自然回復の進む谷戸沢処分場を散策
自然回復の進む谷戸沢処分場を散策
 


ローカルポリシーナビゲーションです。
広報広聴・情報提供 トップ
たまエコニュース
ご意見・ご質問
裁判レポート
すでに確定した裁判
その他の訴訟
二ツ塚処分場の土地収用・代執行の経緯【PDF:11KB】
夏休み処分場見学会
災害廃棄物の受け入れ
多摩川衛生組合関連
住民監査請求
東京多摩地区のゴミ処理について勉強しよう
循環組合が発行している広報誌 「たまエコニュース」が閲覧できます
メインコンテンツのトップへ

ページトップへ