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埋立事業

搬入状況実績 − 平成24年度

二ツ塚処分場およびエコセメント化施設へ、平成24年度に各組織団体から搬入された焼却残さおよび不燃ごみの総量がまとまりましたので、お知らせします。(ただし、災害廃棄物の受入実績については、経年の変化を比較しやすいように、別表1から別表3には含めず、別表4に示しています。)

平成24年度 二ツ塚処分場・エコセメント化施設搬入状況実績

平成24年度 二ツ塚処分場・エコセメント化施設廃棄物搬入状況について

1. 搬入廃棄物量の概要について

  • 平成24年度の二ツ塚処分場・エコセメント化施設へ搬入された焼却残さおよび不燃ごみの総量は、重量で約7万9千5百トン、容量で約6万7千立方メートルでした。
  • 前年度実績との比較では、重量で約3千8百トン(5.1%)増加し、容量では約3千7百立方メートル(5.8%)の増加となっています。

2. 組織団体別搬入量について

3. 二ツ塚処分場・エコセメント化施設への搬入状況

  • 焼却残さの搬入重量については、平成14年度を境に減少傾向でしたが、平成23年度から増加に転じています。
    平成24年度は、平成24年6月に八王子市戸吹清掃工場の灰溶融施設が休止した影響等により増加しました。
  • 不燃ごみの搬入容量については、平成12年度まで増加傾向でしたが、平成13年度以降は減少が顕著となっています。
  • 今後も二ツ塚処分場の有効活用を図るため、搬入廃棄物の減容(量)にご協力お願いします。

4. 災害廃棄物の受入実績について

  • 東日本大震災に伴う被災地の災害復旧・復興支援として、多摩地域の7清掃工場が宮城県女川町の可燃性の災害廃棄物と一般廃棄物を混合して焼却した残さを、平成24年6月から平成25年3月までエコセメント化施設で受け入れました。
  • 7清掃工場が搬入した災害廃棄物の焼却残さの量は、合計で約611トンでした。


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