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埋立事業

搬入状況実績 − 平成18年度

日の出町二ツ塚廃棄物処分場およびエコセメント化施設へ、平成18年度に各組織団体から搬入された焼却残さおよび不燃ごみの総量がまとまりましたので、お知らせいたします。

平成18年度 日の出町二ツ塚廃棄物広域処分場・エコセメント化施設搬入状況実績

平成18年度 二ツ塚廃棄物広域処分場・エコセメント化施設廃棄物搬入状況について

1. 搬入廃棄物量の概要について

  • 平成18年度の二ツ塚廃棄物広域処分場・エコセメント化施設へ搬入された焼却残さおよび不燃ごみの総量は、重量で約9万7千トン、容量で約8万7千立方メートルであった。
  • 前年度実績との比較では、重量で約6千トン(6.1%)減少し、容量では約9千3百立方メートル(9.7%)の減少となった。
  • 焼却残さ重量は前年度からさらに削減が進み9万トンを下回り(4.2%)、不燃ごみの搬入容量は前年度から約6千立方メートル減少し(32.2%)ピーク時の平成12年度の約17%になるまで削減されている。

2. 組織団体別搬入量について

3. 二ツ塚廃棄物広域処分場・エコセメント化施設への搬入状況

  • 不燃ごみについては、平成10年度から平成12年度まで増加していったが、平成13年度以降減少傾向が顕著となっている。
  • 今後も二ツ塚処分場の有効活用を図るため、搬入廃棄物の減量にご協力お願いします。


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