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埋立事業

搬入状況実績 − 平成17年度

三多摩地域の25市1町で構成する東京たま広域資源循環組合が設置・運営する日の出町二ツ塚廃棄物処分場へ、平成17年度に各組織団体から搬入された焼却残さおよび不燃ごみの総量がまとまりましたので、お知らせいたします。

平成17年度 日の出町二ツ塚廃棄物広域処分場搬入状況実績

平成17年度 二ツ塚廃棄物広域処分場廃棄物搬入状況について

1. 搬入廃棄物量の概要について

  • 平成17年度の二ツ塚廃棄物広域処分場へ搬入された焼却残さおよび不燃ごみの総量は、重量で約10万3千トン、容量で約9万6千立方メートルであった。
  • 前年度実績との比較では、重量で約8千トン(7.3%)減少し、容量では約9千6百立方メートル(9.1%)の減少となった。
  • 焼却残さ重量は10万トンを下回った昨年度よりもさらに減少し(4.6%)、不燃ごみの搬入重量については二ツ塚処分場が稼動して以来初めて1万トンを下回った。

2. 組織団体別搬入量について

3. 二ツ塚廃棄物広域処分場への搬入状況

  • 不燃ごみについては、平成10年度から平成12年度まで増加していったが、平成13年度以降減少傾向が顕著となっている。
  • 今後も二ツ塚処分場の有効活用を図るため、減容(量)化基本計画に基づき搬入廃棄物の減量化を図られたい。


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